ハンゾー発言巻物


コミックス3巻までのハンゾーのセリフ

注意!実際には言ってないニセセリフもあります
「ZZ」
ハンゾーの記念すべき初セリフ(?)。寝ている。が、なんか口元が変。

「ペラペラペラ」
トンパの回想シーンでトンパに話し掛けている。身振り手振りで話してるが一体何を話してたのか。恐らく忍者ハットリくんの話だろう。

「ここだけの話だけどよ オレ 忍者なんだよ」
ハンゾー、衝撃の告白!しかしホントにここだけの話だったのかは疑問。

「幻の巻物『隠者の書』を捜すためハンターになりてーんだ。どーやら一般庶民じゃ入れない国にあるらしいんでな」
↑のセリフに続いてハンゾーが喋った言葉。隠者の書とは「隠者の紫」とは別物のようだ。

「忍びの習性でな 人からもらった飲食物は喉を通らねーんだ。悪いな」
このセリフ、この表情!まさに忍び!!やっぱハンゾーはシブイよ。このギャップが・・・。

「?」
サトツ試験官の言葉(二次試験会場に連れてく)に疑問のハンゾー。この頃から目立ってます。

「二次・・・・?って事は一次は?」
上のセリフに続いて言ったせりふ。みんなの疑問を代表して聞いてあげるやさしいハンゾー。

「おいらつるピカハゲ丸くん♪」
一次試験、走りながらサトツさんに名前を聞かれて答えた言葉。「つるセコ」と往年の名ランナー「瀬古」をかけていたハンゾーに拍手。

「見ろ 出口だ!!」
一次試験で出口が見えた時に誰かが言ったせりふだけど多分ハンゾーだろう。決定。

「ふう ようやく薄暗い地下からおさらばだ」
出口が見えた時に言ったせりふ。「おさらばだ」って何かあんまり使わないと思うが。でも忍者だから良し。

「じゃ こいつは一体・・!?」
「そいつは偽者だ!」と化けたサルにだまされたハンゾーが言ったセリフ。ここで試験に落とされてもおかしくなかったかも(笑)ハンゾーとレオリオは。

「にんともかんとも。」
二次試験が料理だと知って困り顔のハンゾーのセリフ。関係ないけどスシはいっかんにかんと数えるらしい。かんとも数えるとは。

「くくくく」
メンチの課題が寿司でほくそえむハンゾー。このあたりはハンゾーギャグ最大の見せ場だったかも。(プレート間違い事件もだけど)

「この課題もらったぜ!!まさか俺の国の伝統料理がテストになるとは!!」
喜ぶハンゾー。しかし忍者が握る寿司ってのもなんか考えたら凄い。

「しかしここでうかれたら回りにバレちまうからな 知らねーフリしてさりげなく一人だけ合格しちまうのが利口なやり方だぜ」
でもあっさり回りにばれてます。ホントにアンタ、忍者なのか??(笑)

「くそっ!オレの他にも知ってる奴がいたのか!」
寿司の事を文献で知ってたクラピカ・レオリオコンビに驚く!まわりのつっこみ「やはりか!」がナイス。

「ハゲではない!剃っているのだ!」
メンチにハゲといわれてキレたハンゾーのセリフ。なんでも忍者に毛は必要無いらしい。

「そろそろオレの出番だな」
寿司を完成させたハンゾーが言ったセリフ。今まで待ってたんだろうか。

「どうだ!これがスシだろ!」
ハンゾー、してやったりの表情でメンチにスシを出す!しかし自分的にはここでボケて欲しかった(笑)

「な・・なんだとーー!!」
自信作のスシをメンチにけなされて怒るハンゾー。この時の眼がよい。

「メシを一口サイズの長方形に握ってその上にワサビと魚の切り身をのせるだけのお手軽料理だろーが!こんなもん誰が作ったって大差ねーべ!」
ハンゾー、憤る。そして詳しい作り方を叫ぶ。しかしメンチを怒らせ、スシの作り方を教えてしまうことに・・・。

「んじゃそんなモンテスト科目にすんなよ!!」
ハンゾー、メンチに言い返す。でも「っせーよ コラ ハゲ 殺すぞ」と逆にいわれる。

「う・・・うまいっ!!」
メンチの取ってきたクモワシの卵を食べたハンゾーの言葉。このあとの味の詳しい説明セリフ(濃厚で〜のやつ)はおそらくバーボンがハッしたものと思われる。

「」


「」


「」


「」


「」


「」


戻る

readme