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過去ログ


2/18 第83話 自分への苛立ち

かなり久しぶりなここの更新。

それでは今週もガウェインの悪行について検証していきましょうー。(え?)

▼ダマされてるぞ!パーシバル!

雨が降ってるけどカサをささないガウェイン。

それにつられて(というかガウェインの話術で)カサをさすのをやめたパーシバル。

これは陰謀だッ!
ガウェインは女が雨でずぶぬれになるのに興奮するタイプッ!

「どーせあとで風呂入りゃいーしよ!」

絶対あとでパーシバルの風呂覗きます!

またもや以前と同じ手で「パンツ貸してー」と言いながらフルチンで迫ります!


▼ガウェイン殺害事件その1

とうとうガウェインが死んでしまいました!おお なんということだ。

しかしこの殺害にはいくつかの考え方があります。

1)パーシバルが邪魔者を消すために狙った。

このホールはもう不利だと思ったパーシバルは、てっとり早く勝つにはまずガウェインを消すしかないと考えたのです。
しかしいくらなんでも、直でガウェインを狙ったらバレバレです。

だからわざと木に反射させてガウェインを狙ったんです。
化かしあいは・・・オレの勝ちだッ!

2)ガウェインがパーシバルに精神的ショックを与えるためにわざと食らった。

こういうのも可能性大です。
ガウェインは、パーシバルを徹底的につぶすためにワザとパーシバルのボールを食らったのです。
まさに肉を切らせて骨を断つ!(切らせすぎだ!)

「あの手のタイプは精神を粉砕された瞬間につけこめば意のままになるとみた!」

こいつは・・


▼こんなライジングはいかが?(ちょっと長いです)

ガウェイン倒れる。(今回のラスト)

パーシバル「なんで・・何で私をかばったのよ!」

ガウェイン「そんな事・・・知るかよ・・」(死亡)

「アイツにも・・夢があったんだ」 と急にチャールズにインネンつけるパーシバル(殺したのは自分なのに)。

パーシバル、巨大な猿に。(封印が解けたらしい)

「パーシバル、こんな事で人生つまずきたくないんです」と言いながら目撃者のチャールズに襲いかかるパーシバル。(byゴレさん)

パーシバル「じゅうんじょおーう」(キャキャキャキャ) ガウェイン(ちょっとだけ復活)「ぱ・・ぱぱ・・パーシバル・・」

その後埋められるガウェイン。

近くを通りがかったランスロットの組。(トリスタン&ケイト)

ランスロットがシャイニングロードを使うとガウェインの埋められた場所まで光の道が!

「シャイニングアイッ!」 突如眼帯(←いつの間に?)を外すランスロット。

「姫っち!危ないッ!」とトリスタンに叫ばれるケイト。

「トリスタン、下だっ!」 ケイトを脇に抱えてジャンプするランスロット。

猿仮面をかぶったガウェイン、地面から復活。

「裕美子はぁ〜キス魔なもんでぇ」 蒸発するアイス。

「王煉さん・・・・私、アタマに来ました。本気で行きます!」 服がボロボロな裕美子。

「裕美子サン、行きマスよ」 カタコトな日本語喋りながら、手を切って血でなんか作ってる王煉。

雨がふってるので血と雨が混ざってなんか怪物に。「オレの血を液体に混ぜる事で液体生物を作り出せる」

液体生物の中に閉じこめられる金園や荒井等など。

金園「ぐっ・・東堂院さん・・こいつマジでヤバイっすよ 出直した方がいいんじゃないすかね・・・」(ホントは助けてー)

東堂院(どうした戒・・ここで底力ださねぇでいつ出す気だこの野郎ォー!!)(←自分に喝を。)

東堂院の手から剣が!

東堂院(声:ベジータの人)「もっ・・もしかしてっ・・!貧弱な坊やでしかなかったオレがヒーローへの道を歩みだしたのでは!?近づいてるっ!オレが黒峰さんを超える日が近づいちゃってるよー!」



と、いうことではないでしょうか皆さん!(ガウェインはどうなったんだ)


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そんなワケで今回の感想はこれにて。

次回は「ガウェインとクエスタが兄弟なんだからトリスタンとランスロットが実は兄弟だったってのもあり得るのか」について検証します。(ウソ)


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